5月12日午前、SEVENTEENのジョシュア、ジュン、ディノの3名が、金浦(キンポ)国際空港から日本へと出発した。「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING ‘YAKUSOKU’」への参加が目的で、空港に集まったファンへの対応も含め、その姿が早速話題となっている。
ファンミーティングタイトルは「YAKUSOKU(約束)」
今回のファンミーティングのタイトルは「YAKUSOKU」——日本語で「約束」を意味するこの言葉がタイトルに選ばれたことは、日本のファン(カラット)への特別な思いが込められているようで、発表当初から大きな反響を呼んでいた。グループ全員での参加ではなく、ジョシュア・ジュン・ディノの3名によるユニット形式での開催となる。
3人それぞれの個性が光る来日
ジョシュアはSEVENTEENの中でも特に日本での人気が高いメンバーのひとり。ジュンは中国系メンバーとして独自のカリスマ性を持ち、ディノはグループ最年少ながらパフォーマンスのクオリティで高い評価を受けている。この3名の組み合わせによるファンミーティングは、それぞれのファンにとって特別な時間になることは間違いない。
日本のカラット、会場での再会に期待高まる
SEVENTEENは日本国内でも非常に強い人気を誇っており、ファンミーティングのチケットはいずれも高い競争率となることが予想される。「YAKUSOKU」というタイトルどおり、ステージの上でどんな”約束”が交わされるのか——日本のカラットたちの期待は今から最高潮に達している。

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